スピーチ ー 剣道

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今日剣道についてお話したいと思います。

 

まず侍についてはなします。侍は色々な武器が上手でした。子供の時から毎日たくさんのれんしゅうをしていました。侍(さむらい)のみんなは剣や弓や薙刀や槍のこともよく勉強しました。その中でも剣が大切です。日本の歴史(れきし)にいつもたいせつでした。神様も日本を剣で作りました。

 

剣の作り方は神様の贈り物(おくりもの)です。刀鍛冶(かたかなじ)は神聖(しんせい)なしごとです。刀(かたな)を作るには儀式がたくさんあります。それから剣(けん)は多分(たぶん)最も重要な(もっともじゅうような)武器(ぶき)だったかもしれません。

 

今日の剣道は数百年の開発の結果(すうひゃくねんのかいはつのけっか)です。このごろ、モダーンな剣道はもっとスポーツてきになっています。

17世紀の前に何世紀間剣術学校はたくさんありました。ながぬましろうざえもん は竹刀(しない)と防具(ぼうぐ)を発明しました。

その前はけいこはぼくとうでしました。それはとても危険(きけん)でした。怪我が多くて、すべての学校は解決(かいけつ)をさがしていました。竹刀が竹から作ってあるので、怪我が少なくなりました。防具(ぼうぐ)を使い始めました。

侍時代(さむらいじだい)(さむらいじだい)の後(あと)で剣を使ってはいけませんでした。でも、第二次大戦の前にもう一回大切になりました。剣道は兵士の教育として使われ始めました。学校でも剣道を教えるは始めました。このごろ学校試合は日本の剣道に大切にありました。

 

 

今年、剣道世界選手権が5月に東京で行(おこな)われます(おこなわれます)。ハンガリーやベルギーからも上手な剣道かが参加(さんか)(さんか)します。

がんばってください!

 

 

これで終(お)わりします。ご質問(しつもん)をよろしくお願(ねが)いします。

 

 

WORDS:

剣道(けんどう) – kendo

侍 (さむらい)– samurai

武器 (ぶき)– weapon

子供 (こども)– child

剣 (けん)– sword

弓 (ゆみ)– bow

薙刀 (なぎなた)– naginata

槍 (やり)– yari

大切 (たいせつ)– important

歴史 (れきし)– history

神様 (かみさま)– god

贈り物 – present, gift

刀鍛冶(かたかなじ) –

神聖(しんせい)- sacred

儀式 – ceremony

多分 (たぶん)– probably

最も重要 – most important

数百年の開発 – development of several hundred years

結果 – result

第二次大戦(だいにじたいせん)— Second world war

兵士(へいし) – soldier

教育(きょういく) – education

剣道世界選手権(けんどうせかいせんしゅけん) – kendo world championship

参加(さんか)する(さんか) – participate